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うさっきんぐの成分は人体の殺菌機能と同じです
人間の免疫力は、好中球が活性酸素をもとに過酸化水素水(H2O2)を合成し、
次亜塩素酸を作り出し、細菌の体内組織への進入を防ぐというメカニズムです。うさっきんぐの成分は、人体が作り出す殺菌成分と同じ次亜塩素酸(HOCl)なので、人体に安全です。
使用する次亜塩素酸ソーダと塩酸は、食品衛生法で食品添加物としてその安全性が認められています。
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うさっきんぐの安全性試験
「試験先:(財)食品農医薬品安全性センター」
●誤って飲んだら?急性毒性試験
異常は認められない
●皮膚一次刺激性試験 皮膚への影響
刺激性なし
●目刺激性試験
刺激性なし
●感作性試験 (アレルギー反応)
感作性なし
●コロニー形成阻害試験細胞毒性試験 (細胞への影響)
問題はない
●復帰突然変異試験 (変異原性試験) (発がん性について)
問題なし
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●うさっきんぐの殺菌効果試験
試験菌 添加菌数 1ml当りの生菌数3分後
レンサ球菌 19000000 <10
草菌(芽胞) 46000000 <10
カンジダ 23000000 <10
大腸菌 43000000 <10
黄色ブドウ球菌 45000000 <10
MRSA 34000000 <10
サルモネラ 3400000 <10
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●うさっきんぐの抗ウイルス効果
各種ウイルス液10μlをうさっきんぐ1mlに添加し、
室温で5秒間感作後、各種細胞へ10μl添加し、
37℃二酸化炭素中で培養後、細胞変性の有無を判断した。
供試ウイルス TCID50/ml 5sec
HSV単純ヘルペス HF 108.5 0
インフルエンザウイルス A/PR/8 106.6 0
コクサッキーウイルス 9 103.5 0
エコーウイルス 7 104.4 0
エンテロウイルス 71 104.5 0
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●うさっきんぐの抗菌効果試験
試験株菌名 菌数 噴霧直後 1分経過
O−157 100000 0 0
大腸菌 100000 0 0
黄色ブドウ球菌 100000 0 0
緑膿菌 100000 0 0
サルモネラ菌 100000 0 0
セラチア菌 100000 0 0
バチルス6633 100000 0 0
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●野菜殺菌試験
検体 殺菌前 殺菌後
キャベツ 420000 300以下
玉葱 19000 300以下
長葱 2200000 300以下
グリーンカール 4400000 300以下
サラダ菜 14000000 240000
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