なでてもらうの、だ〜い好き。
話しかける声のトーンで気持が通じます。 ほめる時は、やさしく声を高めにして、しかる時は、やや低めに。めりはりをつけてお話するとよいでしょう。特に大切なことは、すぐその場でほめたりしかること。時間がたってからだと何に対してなのか、うーさんにはわかりません。すぐ対応すると、「あっ、こうするとほめられる(しかられる)んだ」と徐々に納得してきます。 コミュニケーションの基本になります。あせらず根気よく続けましょうね。